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自然治癒力3

前回、乳がんで入院していた30歳代の女性の写真を撮り、波動測定器で調べるところで終わりました。

直接会っているのですから何故カウンセリングしなかったのかと言うと、抗がん剤投与されていましたので、吐き気の副作用が酷かったのです。それと、家族ではなかったので看護師に目をつけられていました。

そこで、波動測定器で彼女に合ったバッチフラワーを検索する方法をとりました。

波動測定器に関することを話すと、長くなりますので割愛しますが、これらについては、2000年 エドワード・バッチ博士「なんじ自身を癒せ」についての考察<あるガン医療現場からの報告書>を豊福壮で出版しましたので、ご興味がある方はネットで若干在庫があるようなので見てください。

彼女の写真から導かれたバッチフラワーは、ホリー(憎しみ、ねたみ)の他、数点検索されました。数日後、計測結果をもって入院している所に訪ねました。

結果を見せたところ、急に泣き出しました。私は何のことかわからぬまま見守っていると、しばらくして私もびっくりするようなことを話してくれました。次回につづく。

自律神経専門院 優整体センター

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