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自律神経の乱れが引き起こす疾患5

E.不眠症
とくに疾患が見当たらないのに、床についてもなかなか眠れない、熟睡できず途中で何度も目が覚める、朝早くに目覚めてその後寝付けない、悪夢にうなされるといったこともあります。

熟睡できないため疲労感がとれず、朝起きる気力が出ないなど日常生活に支障をきたすような状態が続くのが不眠症です。

不眠を訴えて当院に来られる方々は、施術していて殆どの方の身体は冷えています。

つまり交感神経が優位になり、血流が悪くなっています。その根本原因は、体内静電気です。特に、頭に溜まった静電気が原因です。

この場合は、専門家に依頼して頭部に溜まった静電気を取り除くのが手っ取り早いです。そして、体を冷やさないような対策が必要です。

自律神経専門院 優整体センター

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