adminの記事一覧

  1. 自律神経の乱れ2

    自律神経の乱れを日常生活から見ていくと、前回は精神的、身体的ストレスが考えられると言いました。今回は…。B昼夜逆転などの不規則な生活私たちの体は一定の生体リズムに従って働いています。

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  2. 自律神経の乱れ1

    自律神経は、循環器、消化器、呼吸器などの活動を調整するために、24時間働き続けている全自動の神経です。人間の意識に関係なく働きます。体の活動時や昼間に活発になる交感神経と、安静時や夜に活発になる副交感神経があります。その2つのバランスをそこなうのが「自律神経の乱れ」です。

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  3. 震災後、お客様を施術して分かったこと

    平成30年9月6日午前3時8分ごろ、北海道胆振(いぶり)管内厚真町(あつまちょう)で道内初の震度7を観測しました。当院の所在地は、札幌市清田区里塚です。ここの地域は、たびたび液状化のニュースで出ていたところで、震度5強でした。

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  4. 真夏のファッションは危ない!

    半袖シャツに短パン、サンダル姿は夏の定番の格好ですが、その姿は危ないと、前回書きました。その理由は、寒さに対して鈍感になるからです。本当は寒いのに鈍感になっていると、体は益々芯から冷えてきます。私が言う芯とは、骨のことです。

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  5. 水中毒 2

    前回、7リットルの水を飲んだ米国の女性が、水中毒で死亡したことを話しました。必要摂取量以上の水分を無理やり飲むことは、日常生活ではまずあり得ません。当院でもこまめな水分補給を勧めています。

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  6. 水中毒 1

    私も最近知ったのですが、米国のあるラジオ番組が開催した「水飲みコンテスト(どれだけトイレに行かずにどれだけ水を飲めるのかという競技)」に参加した女性が、約7リットルの水を飲んだ後に、頭痛と腹部の異常な膨らみを訴え数時間後に死亡、検視の結果「水中毒」とわかった事故があります。

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  7. 現役医師が警告する、「エナジードリンク」大量摂取の危険性2

    エナジードリンクが、海外で少し問題になっていることを皆様はご存知でしょうか?現在すでに、イギリスでは子供には禁止にしています。更に、リトニアでは未成年の購入が禁止の方針が発表されたそうです。その理由は、カフェインの量です。

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  8. 現役医師が警告する、「エナジードリンク」大量摂取の危険性1

    メルマガ『ドクター徳田安春の最新健康医学』の著者で現役医師の徳田安春先生は「カフェイン依存症」の可能性について言及し、「注意が必要」と警告しています。今回は、徳田安春先生が「エナジードリンク」大量摂取の危険性について話していましたので、耳を傾けたいと思います。

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  9. 携帯会社直営店に行ってきました

    娘のスマホの電源が突然入らなくなり、娘と一緒に近所の携帯会社直営店に行ってきました。以前もブログで携帯会社に行ってきた時のことを報告したと思いますが、今回もお伝えしますね。皆さんご存知のように私は電磁波過敏症です。電磁波が強いところにいると具合が悪くなります。

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  10. 電気メーター(電力量計)取替のお知らせが来ました4

    前回までの話は、電力会社(ほくでん)の上司と部下がやってきて、デジタル式のメーターは電波が飛ぶタイプのメーターではなく、飛ばないタイプのメーターだったということでした。でもアナログ式は、今回だけ同じアナログ式に換えることは出来ますが、数年後にはデジタル式に統一されるそうです。

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