adminの記事一覧

  1. 体温の重要性と低体温化のリスク7

    3人に1人が罹患し、日本の三大死因になっているがんの治療法には、大きく3つに分類されます。外科的切除術、化学療法、放射線治療法が主な柱となっています。

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  2. 体温の重要性と低体温化のリスク6

    体温が1℃低下することで、基礎代謝量が13%下がることが分かっています。体温を上げることは、基礎代謝量を増加させる近道となり、前述したリスクを回避するために非常に重要になります。 加齢と共に低下する基礎代謝量。

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  3. 体温の重要性と低体温化のリスク5

    ダイエットのために食事制限をしたものの、なかなか痩せないといった経験は有りませんか。また、筋肉を付けると脂肪が燃焼しやすくなるということを聞いたことがあるかと思います。実は、その原因には体温の低下に伴う基礎代謝量が下がったことが考えられます。

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  4. 体温の重要性と低体温化のリスク4

    栄養失調や急性アルコール中毒、体温調節能の低下などにより、身体の中心の温度が35℃以下になった状態を、「低体温症」と言います。低体温症になると、身体が震えはじめ、放熱を抑えるために血管が収縮し、心拍数の低下が認められるようになります。

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  5. 体温の重要性と低体温化のリスク3

    現代の社会では、毎日パソコンに向かって作業することが一般的になりました。パソコンを長時間使用することで、疲れ目、頭痛、肩こり、腰痛などを起こすのは、パソコンから生じる電磁波によるものです。

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  6. 体温の重要性と低体温化のリスク2

    低体温症とも言われる35℃は、高温を嫌う癌細胞が最も活発になる体温であることが分かってきました。日本でがん患者が減らないのは、日本人の平均体温の低下も要因になっているのではないかと思います。体温が1℃上昇することにより、免疫力が5倍から6倍に増えることも分かってきました。

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  7. 体温の重要性と低体温化のリスク1

    私の手は、施術中冷たく感じることがあります。たいてい冷たく感じる時には、相手の体に体内静電気が多くある時です。なので、そのように感じた時には、体を温めるように伝えています。

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  8. 痛い体内静電気3

    ホ・オポノポノの「ごめんなさい・許してください・愛しています・ありがとう」を初めてのお客様の施術中でも伝えることがあります。そして、宿題とする場合があります。ホ・オポノポノは宗教ではありませんが、宗教的に捉えられて次回の施術を断る方も中にはいます。

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  9. 痛い体内静電気2

    施術中、この痛い静電気を感じると、「ごめんなさい・許してください・愛しています・ありがとう」を数回言うだけで、たいてい痛みは消えてきます。しかし、中には施術中ずっーと言い続けていないといけない場合があります。

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  10. 痛い体内静電気1

    「痛い体内静電気」と書いてわかる人はいないと思いますが…。実は、私が施術中に感じるお客様の体内静電気のことなのです。以前にもこのような記事を書いたような気がするのですが、改めてお話ししたいと思います。施術中、私の手が異常に痛くなる人がいました。

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