お知らせ

スマホ、携帯の怖さ

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今回は、皆さんも何気なく使っていますスマホや携帯電話について話します。

説明書にも直接、携帯電話を耳に当てないよう
「音声通話、もしくはワイヤレス・ネットワークに接続する際は、身体から少なくとも15ミリ、本体を離してお使いください。」と書いてあると思います。

何故、このように書いてあるのかわかりますか?

その訳は、直接耳に携帯電話をつけて電話をかけていると電磁波が脳に直接ダメージを与えてしまうからです。

世界保健機関(WHO)もその危険性を認め電磁波の発がん性を認定し、電磁波により、悪性の脳腫瘍になる可能性があると発表しました。

また、海外では電磁波の危険性から送電線から400m以内は、学校などの施設を建設できない様になっています。

送電線などが、自宅の近くにあった場合電磁波の影響で不快な症状出てくる可能性があります。

私は、お客様の頭部を触っていますと、スマホや携帯などの電磁波の影響が頭部の半分まで影響があることがわかります。広範囲が侵されています。

なので、小学生や幼稚園児にスマホで子守りをさせることには反対しています。

「便利なので仕方がないでしょう!」、「子供たちも楽しんでいるから」「クラスのみんなが持っているから!」などと、言い訳する人がいますが、それは実情を知らないからです。

脳に電磁波を浴び続けると、体内静電気が蓄積します。
この体内静電気が脳に蓄積すると、様々な症状が全身に現れます。

例えば、頭痛、めまい、ふらつき、吐き気、耳鳴り、鼻づまり、不眠など、様々な症状が出てきます。

そのまま放置していると病名がつき、治療しても中々治らなくなります。

電磁波の危険性に気づいていない人はたくさんいます。
この情報を知ったあなたから実践してみてはいかがでしょうか。

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