お知らせ

WiFiを枕元に置いていた実例

Bさんを施術していると、首筋がビリビリしてきました。
もしかして!と思い頭部に触れたら、案の定、異常なビリビリ感でした。

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いつものBさんならば、このようなビリビリ感はなかったので、何か電磁波製品を枕元に置いていないかをたずねてみました。

すると、部屋の模様替えをして、WiFi(無線ルーター)を頭の横のテーブルに置いたとのことでした。

それを聞いて「あっ!」と、私は叫んでいました。

これまでWiFiの怖さを皆さんには伝えてきました。
しかし、私の大切なお客様には伝わっていなかったことを反省しました。

Bさんには、これまでブログで述べてきたWiFiの怖さを伝え、改善するようにお願いしました。

この例は、頭の横にWiFiを置いた初めての症例でした。

スマホを枕の下に置いて寝ている人、電気毛布で寝ている人など、様々な電磁波製品を使用している方特有の整体電流の乱れを感じました。

私は、乱れた整体電流を正常にさせ、施術を終えましたが、正直焦り、WiFiの怖さを知りました。

最近、施設でも「WiFi設置しました」というステッカーを見かけます。
飛行機でもつながります。

これは便利なようで、本当は怖いことなのです。

このように連日電磁波にさらせれていると、私のように電磁波過敏症になってしまいます。

まだ気がついていない方が殆どです。
どうかこのブログを読まれた方だけでも対策をお願いします。

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