学力アップ整体

(初診)4,800円(税込み)(2回目以降)3,300円(税込み)

問診、説明時間:10分(初回のみ)施術時間20分*学力アップに特化した整体。学力向上を目指している受験生や学生・児童などを対象。初回問診時にカルテの作成、オリジナル小冊子、アドバイスプリントのプレゼント。

全く新しい勉強法  「優整体センター式勉強法」

私は、頑張っているお子様が確実に報われるように『脳(前頭前野)の働きを上げてから勉強する』という全く新しい、学習コンセプトを提案します。

はじめに

どんなに長い時間勉強しても、どんなに頑張っても努力しても、脳(前頭前野)の働きが悪いと、成績は上がりません。

ところが脳の働きをあげてから勉強すると、スイスイと成績が上がってきます。これは子供の病気を治しているうちに子どもの成績が上がるということを経験した私が考えた、子どもの努力を100%無駄にしない確かな方法です。

私は、電磁波過敏症という特殊体質を持つがゆえに、他人の体を触ると体内静電気がどこにあるのかがわかり、その体内静電気を除去出来ます。この体内静電気が体に悪さを引き起こしています。

■受験に合格するかどうかは前頭前野の働きで決まります

どんなに一生懸命勉強しても、どんなに良い学校や塾、予備校に行っても、「前頭前野」が働かなければ合格率は上がりません。

前頭前野は、記憶力や思考力、想像力を司るため、前頭前野が働かなければ思考力や想像力が試されるこれからの受験には勝てません。逆に、前頭前野の働きを高めることができれば、受験に勝つ可能性が飛躍的に高まります。

昨年秋頃、中学3年生のお子さんが、起立性調節障害、緊張型緊張性偏頭痛と診断されて来院しました。札幌H高校が志望校ということからして、もともと勉強が出来るお子さんでしたが、受験のストレスと緊張で頭痛が酷くなり、学校も休みがちになっていたようです。

当院には、定期的に施術を受けに来てくれ、年末にはそれまで休みがちだった学校にも行けるようになってきました。

ある日、施術しながら「受験校は決めたのかい?」と、聞いてみたところ、なんと札幌M高校だというではありませんか。札幌で知らない人はいない難関校です。しかもこのお子さんは、学区外受験でした。安全圏ではなく、志望校のランクを上げた!??

受験結果は、見事に合格。このお子さんは、私のアドバイスにも熱心に耳を傾け、生活環境の改善に向けても努力を続けてくれました。

この結果は、もちろん本人の努力によるところが一番ですが、体の不調を克服し、集中して勉強に取り組めるよう行っていた、脳血流量をアップさせる私の施術も多少貢献できたかなと思っているのです。

もちろん、まじめに勉強することも、良い塾に行くことも受験に合格するために大切なことでしょう。

しかし、より良い結果を出すためには、もう一つ大事なことがあります。脳の働きを良くすることです。

この前頭前野の働きを高める方法は、受験生を「無理なく合格に導く奇跡の方法」です。

しかも、有名な予備校や塾に行くことから考えると、勉強部屋の電磁波対策費が少しと、格安の施術費のみのコストです。

■効果の出方

効果の出方には、個人差があります。最初は小さな変化かもしれませんが、脳(前頭前野)の脳血流量が増えると確実に子供が変わります。

急に成績を上げる子供もいますが、じっくりと上がっていく子供もいます。普段から前頭前野の血流を上げるようにしておくと、勉強していない時でも子どもの脳(前頭前野)に血液が多く流れるため、「さあ勉強、いざテスト」という時に脳(前頭前野)は即座に働き始めることができるのです。

これは、自動車がアイドリングしていると素早く発進することができるのと同じです。これは限られた時間内に速やかに脳を働かせなければならない受験生にとって絶対的なアドバンテージ(有利)になります。

■受験は、脳の質しだい。

勉強しているのに成績がさっぱり上がらないという受験生は少なくありません。一方で勉強した分だけ成績が上がる受験生や、勉強した分以上に成績が上がる受験生もいます。この違いはいったい、どこから来るのでしょうか。その答えは脳(前頭前野)の働き方にあります。勉強する時に脳(前頭前野)の30%程度しか使っていない受験生と、脳(前頭前野)を70%も使っている受験生とでは、勉強時間は同じでも明らかな差がつくのです。

■脳の働きを車の時速に例えると

脳(前頭前野)の働き方を仮に時速に例えると、もっとこの違いがはっきりしてきます。時速30kmでしか走れない原付バイクと、時速90km以上で走るポルシェでは、一時間に60km以上の差がついてしまいます。10日間で600km、一か月で18000kmもの差がついてしまいます。原付バイクがポルシェに引き離されてしまうように、脳を30%しか使えない受験生は、脳を70%以上使うことのできる受験生に勝てないのです。

■優整体セラピーの秘密

優整体セラピーの特徴は、お客様のカラダに溜まった体内静電気を私のカラダに一旦引き受けてから外に排除している施術法です。

体内静電気とは、体の中にたまる静電気。細胞レベルに帯電し、血液の成分である赤血球同士をくっつけて血流を悪くするなど、さまざまなトラブルを起こしています。(定義:昭和大学医学部 堀泰典教授)

私は、この体内静電気を感じることができ、放電させることが出来る整体師です。

施術中は、体のあちらこちらから「プチプチ!」と放電する音が聞こえ、施術後は、体が温かくなり軽くなります。

学力アップ整体は、上部頸椎の静電気を取り除き、生体電気が流れるようにし、その結果、前頭前野の血流量が増えて、いつも元気でバリバリ働く脳、元気を取り戻すことができ、結果的に学力が飛躍的に向上するものです。

■脳をダメにする電気

受験生の脳の働きを低下させるものがあります。電気コンセントから電気製品に流れる電気です。電気が流れるとき電磁波が発生して周囲に伝わっていきます。

たとえば、電気毛布にいると電磁波の影響で脳(前頭前野)の血流量が減るのです。その結果、授業で先生が何を言っているのかわからない、ひどい場合は自分以外の人とまともに話ができないといったケースまであります。

さらに電磁波の影響で、体に静電気が溜まりやすくなります。静電気は一定量以上溜まるとショートして、脳(前頭前野)に悪影響を与えるのです。

■静電気が脳を破壊

静電気が脳(前頭前野)の脳血流を低下させるからです。実際に、下敷きをこすって静電気を起こし、その静電気を頭に移動させると前頭前野の脳血流が低下します。そして静電気で脳血流が低下した人に今度は静電気を減らす処置(アース)をすると脳(前頭前野)の脳血流は下がらなくなります。少しばかりの静電気を取り除いたとしても、成績がそれほど変わるわけがないと思われるかもしれませんが、それが毎日のこととなると、ちりも積もれば山となりで、子供たちの成績が驚くほど上がる場合が少なくないのです。

■脳(前頭前野)をダメにするもの

脳をダメにするものとして、スマートフォンやアイフォン、携帯電話から出る有害な電磁波、ゲームが問題になっています。 スマホで成績低下という記事が最近の新聞でも掲載されました。成績低下という問題だけでなく、スマホは、子供の人間性までおかしくしてしまいます。

■学力アップ整体で期待できること

≪1≫よく使う前頭前野の特定部位の働きがさらによくなると、得意科目の成績がますます上がる可能性が期待出来る。

≪2≫普段の勉強では、ほとんど使われなかった前頭前野の部位まで働き始め、最終的に前頭前野の全域が働くようになる結果、苦手科目の成績まで上がり始める可能性が期待できる。

≪3≫脳が疲れにくくなり、疲労からも回復しやすくなるため、勉強時間が知らず知らずに増える可能性が期待出来る。

≪4≫ひらめき、インスピレーションが働くようになり、的を射た学習ができるようになり、学習のセンスが磨かれる可能性が期待できる。自分の才能や適性が分かるようになり勉強する目的ができる。

≪5≫ストレスに強くなり、試験で上がらないようになり、実力か、実力以上の力を出せる可能性が期待出来る。

≪6≫これまで体に害がある電磁波や体内静電気のことが明らかになり、それらの対応をすることで巻き返しが期待出来る。

≪7≫医療法人社団 丸山アレルギークリニック 院長 丸山修寛先生監修のオリジナル冊子「脳血流量を増やせば学力がまだまだ伸びる!」をプレゼント。何度も学ぶことが出来る。

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