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  1. 寒暖差疲労について4

    健康カプセル ゲンキの時間では、寒暖差以外にも、自律神経の乱れが原因となる病気として春には、「血管運動性鼻炎」について言っていました。この病気は、鼻の毛細血管は鼻付近の体温などを調整するため、寒いと交感神経の働きで縮み、暖かいと副交感神経の働きで広がります。

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  2. 寒暖差疲労について3

    「春は気圧の変化が激しく、異動や転勤の季節でもあるため、それらがストレスとなり、寒暖差以外でも自律神経を乱す要因となります。」ここでも大事なことを伝えています。それは、気圧の変化と異動や転勤のストレスです。優整体センターでも気圧の変化でめまいや頭痛になる人たちがいます。

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  3. 寒暖差疲労について2

    「寒暖差が激しくなると、それが大きなストレスとなり、交感神経が優位になりっぱなしになることがあります。その影響で、活性酸素が増えるのです。」前回、ここで終わりました。

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  4. 寒暖差疲労について1

    2018年3月18日放映の健康カプセル!ゲンキの時間で「寒暖差疲労」について特集していました。以前から優整体センターでもお伝えしていましたが、ここではおさらいも含めて再確認していきたいと思います。ここ札幌でも雪解けが急速に進み、本格的な春に向かっています。

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  5. 否定的な感情は毒です2

    前回、否定的な感情の人を触ると痛みを感じ、一過性の否定的な感情ならば改善できても、本人のガチガチの性格になっている場合は難しいというところからですね。例えば、30年前、あれほど愛し合っていたあなたと私なのに、時間の経過とは不思議なもので、今や憎しみ合っているような場合です。

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  6. 否定的な感情は毒です1

    否定的な感情は毒です1「自然治癒力4」で、バッチフラワーのホリー(憎しみ、ねたみ)が検索された女性の話をしました。その内容を再現すると、「実父は、妻子を残して蒸発しました。今の父親は、アルコール中毒で家庭内は荒れていました。義父を恨んでいました。

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  7. 自然治癒力4

    前回、乳がんで入院していた30歳代の女性の写真を撮り、波動測定器で調べた結果、ホリー(憎しみ、ねたみ)の他、数点検索されたことを彼女に伝えたところ、急に泣き出したところまで話しました。少し落ち着いたところ、彼女の口から「私の実父は妻子を残して蒸発しました。

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  8. 自然治癒力3

    前回、乳がんで入院していた30歳代の女性の写真を撮り、波動測定器で調べるところで終わりました。直接会っているのですから何故カウンセリングしなかったのかと言うと、抗がん剤投与されていましたので、吐き気の副作用が酷かったのです。

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  9. 自然治癒力2

    昔、がん患者を中心にカウンセリングをしていたことがあります。病室を訪ねると、皆さん喜んで下さったことを思い出します。今から20年も前のことです。私が訪ねたのは、がんの専門病院でした。

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  10. 自然治癒力1

    自然治癒力とは?ウィキペディアによると、「人間・動物などの心身全体が生まれながらにして持っている、ケガや病気を治す力・機能を広くまとめて指す表現。手術を施したり、人工的な薬物を投与したりしなくても治る機能のこと。【自己治癒力】とも呼ばれる。」と、定義されています。

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