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  1. 交感神経と副交感神経

    自律神経には2つの種類があります。交感神経と副交感神経です。交感神経とは 緊急時やストレス時に働き、心身を活発にする神経です。具体的には、激しい運動、興奮や緊張時、恐怖や危機を感じているとき、頑張って働いているときなどです。

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  2. 自律神経の働きとは?

    自律神経の主な働きは体の調子を整えることです。呼吸、血液、胃や腸などの消化器官の働き、老廃物や疲労物質を尿や便から排出する、など、これら体の調子を整える代謝はすべて自律神経の働きです。

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  3. 紫外線危険度グラフ2

    快晴の日に比べ、曇りの日の紫外線は約半分の量だといわれています。これは、言い換えれば、晴れた日に1時間浴びるのと同じだけの紫外線を、曇りの日でも2時間で浴びてしまうということ。太陽が顔を出していない日でも、油断は大敵なのです。

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  4. 紫外線危険度グラフ1

    肌を傷つける原因である「紫外線」は、地域や季節などにより、その強さが異なります。紫外線が強いときほど、より注意が必要ですので、どのような状況だと注意しなければいけないのかを知り、きちんとケアをするようにしましょう。1)南に行くほど紫外線が強い。

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  5. 今日からすぐに始められる紫外線から肌を守る簡単な方法

    どのような紫外線対策をされていますか?強い日差しを避けるために日傘をさしたり、帽子をかぶって外出するなど。これらの方法は、上からの紫外線は効果的にカットできますが、地面に当たって反射する紫外線はしっかりカットしにくいということもあります。

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  6. 肌の奥まで届く紫外線A波(UVA)

    一方、紫外線A波(UVA)は、紫外線B波(UVB)ほど肌に急激な変化を与えません。

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  7. 肌を赤くする紫外線B波(UVB

    長時間の日光浴で肌が真っ赤に焼けたり、水膨れができたりなど。このように肌が赤くなる日やけ(サンバーン)の主な原因となるのが紫外線B波(UVB)です。UVBはエネルギーが強く、肌表面の細胞を傷つけたり、炎症を起こすので、皮膚ガンやシミの原因になります。

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  8. 紫外線の種類

    太陽からの光線には、私たちの目に見える「可視光線」のほかに、「赤外線」「紫外線」「X線」「ガンマ線」なども含まれています。さらに、紫外線はその波長の長さによって「A波(UVA)」「B波(UVB)」「C波(UVC)」に分けられます。

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  9. イタリアの町 学校のWi-Fi禁止

    この記事は、電磁波問題市民研究会のサイトから抜粋しました。イタリアのボルゴフランコ・ディヴレーア町で、健康影響への懸念から町長が町内の学校のWi-Fiをオフにするよう命じたとの報道がありました。

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  10. KDDI基地局計画を中止させることができました

    最初、約1カ月前位だと思います。下請けの工事会社が、家の隣にKDDI携帯電話基地局を建てると挨拶に来ました。私以外のまわりの住民にも図面と簡単な説明をしたそうです。受けたのは家内でした。

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