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  1. 体温の重要性と低体温化のリスク4

    栄養失調や急性アルコール中毒、体温調節能の低下などにより、身体の中心の温度が35℃以下になった状態を、「低体温症」と言います。低体温症になると、身体が震えはじめ、放熱を抑えるために血管が収縮し、心拍数の低下が認められるようになります。

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  2. 体温の重要性と低体温化のリスク3

    現代の社会では、毎日パソコンに向かって作業することが一般的になりました。パソコンを長時間使用することで、疲れ目、頭痛、肩こり、腰痛などを起こすのは、パソコンから生じる電磁波によるものです。

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  3. 体温の重要性と低体温化のリスク2

    低体温症とも言われる35℃は、高温を嫌う癌細胞が最も活発になる体温であることが分かってきました。日本でがん患者が減らないのは、日本人の平均体温の低下も要因になっているのではないかと思います。体温が1℃上昇することにより、免疫力が5倍から6倍に増えることも分かってきました。

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  4. 体温の重要性と低体温化のリスク1

    私の手は、施術中冷たく感じることがあります。たいてい冷たく感じる時には、相手の体に体内静電気が多くある時です。なので、そのように感じた時には、体を温めるように伝えています。

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  5. 痛い体内静電気3

    ホ・オポノポノの「ごめんなさい・許してください・愛しています・ありがとう」を初めてのお客様の施術中でも伝えることがあります。そして、宿題とする場合があります。ホ・オポノポノは宗教ではありませんが、宗教的に捉えられて次回の施術を断る方も中にはいます。

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  6. 痛い体内静電気2

    施術中、この痛い静電気を感じると、「ごめんなさい・許してください・愛しています・ありがとう」を数回言うだけで、たいてい痛みは消えてきます。しかし、中には施術中ずっーと言い続けていないといけない場合があります。

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  7. 痛い体内静電気1

    「痛い体内静電気」と書いてわかる人はいないと思いますが…。実は、私が施術中に感じるお客様の体内静電気のことなのです。以前にもこのような記事を書いたような気がするのですが、改めてお話ししたいと思います。施術中、私の手が異常に痛くなる人がいました。

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  8. 2級電磁波測定士の資格を取りました!4

    私には、電磁波の影響を受けた方々の体内静電気を感じる能力がありますが、残念ながらエビデンス(科学的根拠)がありません。代替療法学会の医師にも、そのことを言われたことがあります。

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  9. 2級電磁波測定士の資格を取りました!3

    一般社団法人 日本電磁波協会から派遣されたインストラクターが計測したものは、体内静電気ではなくて、体表静電気なのです。つまり、静電気には2種類ありまして、体表と体内に分かれています。

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  10. 2級電磁波測定士の資格を取りました!2

    実は、7月16日に優整体センターで電磁波対策説明会を開催しました。説明会の最後に、参加者全員に電磁波測定器で体に溜まっている静電気を調べてもらいました。電磁波測定をして下さった方は、一般社団法人 日本電磁波協会から派遣されたインストラクターです。

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