札幌の自立神経専門院 優整体センター

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両隣の家のスマートメーターに挟まれた場合

ふくずみアレルギー科の吹角隆之先生。近隣の住民へどう対応したら良いか、交渉術についていろいろ教えていただきました。

” 一人で交渉しない。
” できれば、仲間を作ること。今回は私と同じマンションに住んでいた友だちがとても協力的で、彼女につきあってもらいました。
” できれば、オピニオンリーダー(影響力のある人)と一緒に行動する。
” 自分は交渉の前面には出ないで、オピニオンリーダーに口添えしてもらう。
” 言いたいことは3割に抑え情に訴える。これは一番難しいです。めっちゃ言いたいですけれども、ぐっと抑えて。
” 低姿勢でゆっくり、冷静に伝えること。
” オピニオンリーダーにも、同調してもらうこと。
” 小さい子どもがいる、アレルギーがあることを伝えると効果があることも。うちには4歳の子がいます。アレルギーもあります。

吹角先生のアドバイスに従って、マンションの友だちに同行してもらいながら行きました。ちなみに、その友だちの家も、スマートメーターからアナログメーターに替えてもらっています。

鮎川さんが測定したのが、そのアナログメーターです。
交渉の3点セットを持って行くことにしました。

①スマートメーターのリーフレット(いのち環境ネットワーク作成)。スマートメーターの有害な情報をいっぱい書いても興味がある人は見ないので、短いものが良いです。

②アナログメーター交換のお願いの用紙。どうやったらアナログメーターに戻せるかを、私が書類を作ったものです。

③菓子折り。気持ちとして。

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